白金温泉周辺マップ
ぜるぶの丘
1998年、国道237号線沿いの丘の上で、観光客への情報発信のため町の青年達が、自力で造った枕木のログハウスと花畑がある。「かぜ」「かおる」「あそぶ」の三文字をとってぜるぶと名付け、「爽やかな風薫る丘でみんなで楽しく遊ぶ」がテーマ。ラベンダー・ポピー・ひまわり等が咲き、バギーカーの体験もできる。
(コース1.3km、1周500円)。
住所 北海道上川郡美瑛町字大三ぜるぶの丘
アクセス JR美瑛駅から約2.3km、徒歩32分、車5分、レンタサイクル30分
バス:道北バス美瑛駅前から旭川行き美瑛坂下車1分
お問い合せ 0166-92-3160 
その他 入場料:なし P:大型10台、小型50台
(トイレ使用期間/5月〜10月)

青い池
青い池の水が青い理由、白金温泉街にございます『白ひげの滝』などから、アルミニウムを含んだ水が流れでている。(滝は崖の途中から地下水が湧き出ている潜流瀑。)この滝が美瑛川の水と混ざると目に見えないコロイド状という粒子が生成され、それが太陽の光をまんべんなく散乱させている。(美瑛川⇒滝の下から!別名:ブルーリバーとも呼ばれている。)波長の短い青い光が散乱されやすいため、その光が目に届き青く見える。※陸上から見ると水は青く見えますが、水そのものに色は見られません。※コロイドとは、ある物質の粒子が他の物質の中に分散している状態を言います。さらに!!滝の横から掛け流しております白金温泉水が、光の散乱を助けるイオウ・石灰成分などが、川底の石・岩を白くし、水の青さをよりいっそう引き立てているようです。
(森に入ると道が悪くなっていますので、足元に充分ご注意ください)
住所 北海道上川郡美瑛町白金
アクセス 詳しい地図はこちらから
※白金観光センターから美瑛市街に向かって約3km下り、右に曲がります。
その他 入場料:なし P:あり

白樺街道
「北海道自然100選」にも選ばれた白樺街道は、大正15年の十勝岳噴火泥流跡に自生した白樺が白金温泉までの約4kmにわたって続き、日本一の景観規模を誇る。白樺街道に平行して3kmにわたる遊歩道は森林浴やバードウォッチングに最適。
住所 北海道上川郡美瑛町白金
アクセス JR美瑛駅から約16km
その他 P:なし
白ひげの滝
国内有数の地下水から湧き上がる水が、勢いよく白金小函の渓流に流れ落ち、コバルトブルーの澄んだ川がしぶきを上げている。上流ではイワナ釣りが楽しめる。
住所 北海道上川郡美瑛町白金
アクセス JR美瑛駅から約20km、車25分
道北バス美瑛駅から大雪青年の家行き白金温泉下車。
白金温泉から徒歩3分
その他 入場料:なし P:なし



▲up
組合の紹介・このホームページについて
Copyright(C)2006 BIEI SHIROGANE Spa Association All Rights Reserved.